みなさんこんにちは!
2026年5月21日から放送がスタートした、新型マツダ「CX-5」の最新CM。
このCMで一番話題になっているのが、ドローンで真上から撮影された左折シーンなんです。
「あれ、このまま曲がったらCX-5が縁石に乗り上げるんじゃないの?」
と、そう感じた方も多いのではないでしょうか。
私もこのシーンを見て、思わず「うわ、危なっ!」と声が出ちゃいました(笑)
そこで今回は、マツダ「CX-5」最新CMの左折シーンで話題になっている「内輪差」について、まとめていきたいと思います。
▼この記事でわかること
- 話題のドローン撮影シーンで何が起きているのか
- ネット上で見られた「内輪差」への反応

今回のCMのロケ地についてはこちらの記事で紹介しています。

『マツダ』2026年最新CMの左折シーンで「CX-5が縁石に乗り上げる?」これじゃ綾瀬はるかを助手席に乗せられない!と話題に
今回話題になっているのは、CX-5が交差点を左折するシーンです。
ここからは、このシーンについてもう少し具体的に見ていきましょう。
話題になっているのはドローン撮影の左折シーン
このシーンは、ドローンによる真上からのハイアングルで撮影されているのが特徴です。

そして問題のシーン、CX-5が左にハンドルを切り始めるタイミングが、ちょっと早いんですよね。
軌跡を見ていると、後輪が縁石にギリギリ寄っていくように見えるんです。
正直、「これ、このまま行ったら乗り上げちゃうんじゃ…」とヒヤヒヤしました。
もし綾瀬はるかさんが本当に助手席に乗っていたとしたら、これじゃ安心してドライブを楽しんでもらえないですよね(笑)
あのアングルで見ると、本当にギリギリ感が伝わってきます。
- 左折シーンはドローンによる真上からの撮影
- ハンドルを切るタイミングが早く見えて縁石が気になる


マツダのCMを見た人がネット上で指摘する「CX-5の内輪差」
CX-5の内輪差を気にする声は、CM以外でもたびたび見られます。
このあと、それぞれについてもう少し詳しく見ていきましょう。
「脱輪しそう」「教習所なら一発アウト」と感じた視聴者の声
CX-5の左折シーンを見て、「脱輪しそう」と感じた方は私だけではないようです。
「あのCMの左折シーン、教習所の課題だったら一発アウトかも」
といコメントもあって確かに!
って思いました。
もちろんCX-5自体は内輪差が小さめで、市街地でも曲がりやすいクルマだと紹介されています。
ただ、CMのあの一瞬だけを切り取ると、どうしても「せめすぎ感」が出てしまうんですよね。
こういう「ツッコミどころ」も含めてCX-5への注目が更に集まりましたね。
- CX-5自体は内輪差が小さめで取り回しやすいクルマ

【まとめ】『マツダ』2026年最新CMの左折シーンの内輪差が話題に!綾瀬はるかも驚きの運転技術
今回は、マツダ「CX-5」最新CMの左折シーンで話題になっている内輪差について見てきました。
ドローン撮影のあの一瞬を見るだけで、思わずツッコミたくなる気持ちがよく分かりますよね。
- CX-5最新CMの左折シーンはドローンによるハイアングル撮影
- ハンドルを切るタイミングが早く見え、縁石との距離が気になる
- ネット上では「脱輪しそう」という声も見られる

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