みなさんこんにちは!
いよいよ始まりました、2026 World Baseball Classic準々決勝、日本対ベネズエラ。
試合は初回からいきなり大きく動きました。
ベネズエラのロナルド・アクーニャJr.が先頭打者ホームランを放つと、日本もすぐにホームランで打ち返すという、まさかのホームランの応酬でのスタート。
ただ、日本は鈴木誠也選手がケガで交代するなど、やや難しい空気も漂っています。
そして今、放送を見ながら思ったのがもう一つ。
ベネズエラの打線、体格がデカすぎませんか…?
がっしりした体格の選手が並び、ホームランの後にはゴリラポーズ。
SNSでも「ベネズエラのゴリラ打線強すぎ」という声がちらほら出ていて、思わず笑ってしまいました。
ということで今回は、試合を見ながら感じた「ベネズエラのゴリラ打線強すぎ問題」について、リアルタイムで感想をまとめていきたいと思います。

試合を見ながら「何このポーズ!」ってなった方、私だけじゃないはずです(笑)
ゴリラポーズとベネズエラ打線の話、まとめていきますね!
WBC2026ベネズエラのゴリラ打線が強すぎw アクーニャJr.はじめ体格モンスターが揃いすぎ!?
WBC2026のベネズエラ打線、本当に強すぎて笑えるレベルです。
体格のいい選手がズラッと並んで、ホームランを打てばゴリラポーズ。
「これは手ごわい…」と思いながら画面の前にいます。
それぞれ詳しく見ていきましょう。
「ゴリラ茶道部のおてまえ打線」
妙にしっくりくる侍ジャパンの愛称ですが、こういったセンスの良いネットミームは誰が考えるのでしょうか?(笑)

ベネズエラのゴリラポーズって何?ホームランを放った後の「あのポーズ」がSNSで話題に
ベネズエラのゴリラポーズ、WBC2026の序盤からSNSをにぎわせています。
きっかけはやっぱりアクーニャJr.の先頭打者ホームランですよね。
右中間スタンドに打球が飛び込んだ直後、ドヤ顔とともに両こぶしを胸の前で叩きつけるようなあのポーズ。
あれを見て「何このポーズ!?」と気になった方、たぶん私だけじゃないはずです(笑)。
SNSでは
- 「ゴリラすぎる」
- 「でかすぎw」
- 「ゴリラ打線強すぎて笑える」
という声がわりと多くて、私も見ながら笑ってしまいました。
ただ、あれだけ体格がしっかりした選手がやると妙に様になってしまうのが、また憎いんですよね。
強くてうまくて、おまけにパフォーマンスも面白い。
ベネズエラという国の野球の底力を、ゴリラポーズ一発で感じてしまいました。
ベネズエラ打線の顔ぶれが化け物すぎる件【WBC2026】
ベネズエラの打順を見ると、改めて規格外な選手が揃っているのが分かります。
1番のロナルド・アクーニャJr.(ブレーブス)は、2023年にMLB史上初の40本塁打・70盗塁を達成。
3番のルイス・アラエス(ジャイアンツ)は、2022年から3年連続首位打者の安打製造機で、空振りが少ない粘り強いバッターです。
4番のエウヘニオ・スアレス(レッズ)は昨シーズン49本塁打、8番のサルバドール・ペレス(ロイヤルズ)は通算303本塁打のベテランで主将。
調べてみて驚いたのが、これだけの選手が下位打線にまで並んでいること。
「下位まで切れ目がない」というのがベネズエラ打線の強みで、どこからでも得点できるのがゴリラ打線強すぎと言われるゆえんなんだと思います。
- アクーニャJr.の先頭打者HRとゴリラポーズがSNSで話題に
- ベネズエラ打線は上位から下位まで切れ目なくMLBスターが揃う

これだけ揃ってたら「ゴリラ打線」って呼ばれるの分かります(笑)
強すぎるのに見ていて楽しいのがベネズエラのいいところですよね!
了解です!では執筆します。
日本の侍ゴリラも負けてない!大谷・岡本・佐藤輝明…侍ジャパンのパワーもヤバい【WBC2026】
ベネズエラのゴリラ打線が話題ですが、日本にも負けてないパワーヒッターがいることを忘れてはいけません。
まず大谷翔平選手は今大会すでに満塁ホームランを含む複数本のホームランを放っていますよね。
あのスイングのパワーはもはや「侍ゴリラ」の筆頭と言っていいんじゃないかと思います(笑)
そして今日のスタメンに名を連ねた佐藤輝明選手も、あのがっしりした体格はベネズエラの選手たちと並べても遜色ないくらいです。
岡本和真選手もここ最近は少し当たりが止まっていますが、あのパワーは本物です。
「ゴリラ対ゴリラ」の構図で見ると、この試合がさらに面白くなってくるんですよね。
どちらが先に打線をつないで大量得点を奪うか、そこが今日の準々決勝の最大の見どころかもしれません。
- 大谷・岡本・佐藤輝明ら侍ゴリラも体格・パワーでは全然負けていない
- ゴリラ対ゴリラの構図で見ると、この準々決勝はさらに熱くなる

大谷翔平選手がゴリラポーズをやったらSNSが盛り上がりそうですよね(笑)
【まとめ】ベネズエラのゴリラ打線が強すぎw日本の侍ゴリラも負けてないWBC2026準々決勝をおさらい
今回はWBC2026準々決勝、日本対ベネズエラを見ながら感じた「ゴリラ打線強すぎ問題」と「侍ゴリラも負けてない問題」をリアルタイムでまとめてきました。
ゴリラポーズで会場とSNSを盛り上げながら、上から下まで切れ目のないベネズエラ打線。
でも大谷翔平を筆頭に、日本の侍ゴリラたちだって絶対に負けていません。
- ゴリラポーズはアクーニャJr.発のパワー誇示パフォーマンスでSNSでも大反響
- ベネズエラのゴリラ打線は下位まで切れ目なくMLBスターが並ぶ強すぎラインナップ
- 大谷・岡本・佐藤輝明ら侍ゴリラ茶道部も負けてない!
- 日本の侍ゴリラVSベネズエラゴリラ打線の対決の構図が見ていて楽しい


ゴリラ同士の全力ぶつかり合い、最高に熱いです!
侍ジャパン、準決勝への切符を絶対につかみとってほしいですね!


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