みなさんこんにちは!
2026年5月13日放送の水ダウ。
なんと今回は野球拳の企画という事で、「2026年にまだ野球拳やるの!?」って思ったんですが(笑)
予告を見ていてふと気になることが出てきまして…
対戦相手の一般人の方たちが、俳優さんや芸人さんに見える気がするんですよね。
正直、ヤラセじゃないの?
と思ってしまいました!
そこで今回は、水ダウの野球拳企画について、私が感じた疑問と感想を正直にまとめてみます!
- 今日の水ダウ「極寒街中野球拳」の企画内容
- 一般人が俳優・芸人っぽく見える理由の考察
- 水ダウの過去のヤラセ疑惑ふりかえり

予告を見た時、「この一般人の人、なんかプロっぽい」ってなりました(笑)
気になりすぎて調べてしまいましたよ♪
水ダウの野球拳企画、一般人が俳優・芸人っぽい?ヤラセじゃないか気になる…
水ダウの野球拳企画、公式には、街行く一般人と野球拳で対決する企画として紹介されています。
ただ、予告を見ていると「本当に一般人なの?」とざわっとするんですよね。
今日の「極寒街中野球拳」ってどんな企画?まず内容をおさらい
参加するのは、FUJIWARAの藤本敏史さん、品川庄司の庄司智春さん、みなみかわさん、ジャングルポケットのおたけさんの4人。
街行く一般人と野球拳で対決し、勝てば相手の服を1枚ゲット、負ければ自分の服を1枚失うという「防寒着争奪戦」です。
ロケ日は今年一番の大寒波の日だったそうで、芸人さんたちにはかなりの挑戦になりそうですよね。
さらに、野球拳ロケを終えた格好のまま雪山へ移動して、マイナス11℃の極寒耐久対決まで待ち受けているという、なかなか振り切った展開になっています。
「一般人がプロっぽすぎる」と感じるのはなぜ?
水ダウの野球拳企画に登場する一般人が「俳優・芸人っぽい」と感じる視聴者は、どうやら私だけではないようです。
予告を見て最初に驚いたのが、対戦相手の一般人の方たちのビジュアルです。
どうも素人には見えない雰囲気があるんですよね。
ただ、考えてみると街中でカメラを向けられて快く承諾してくれる人って、もともと見た目に自信があったりカメラ慣れしていたりする方が多いかもしれません。
「一般人なのに俳優っぽい」に見えるのは、そういう選ばれやすい人の特性がそう映らせているだけかも、とも思いました。
水ダウはヤラセ疑惑が多い番組?過去の事例から考えてみた
水ダウは、過去にもヤラセ疑惑が浮上したことが何度かある番組です。
以前、街中で自分のグッズを着ている人を探す企画で、一般人の反応が不自然だとスタジオの松本人志さんや小峠英二さんが指摘したことがありました。
こうして見ると、ヤラセかどうか疑いながら見るのも水ダウの楽しみ方のひとつだなと思います。
今回の野球拳企画も、「一般人が俳優・芸人っぽい」というざわめきごと楽しんでいきましょう!
放送を見て、みなさんも一緒に考察してみてください。

ヤラセかどうかは放送を見てのお楽しみですね!
みなみかわさんがあの寒さでどう動くか、個人的にかなり気になっています(笑)
【まとめ】TBS人気バラエティ「水ダウ」の野球拳企画と一般人ヤラセ疑惑をおさらい
今日放送の水ダウ「極寒街中野球拳」企画について、一般人が俳優・芸人っぽいというヤラセ疑惑を考察してみました。
- 今日の水ダウは「極寒街中野球拳」。
- 一般人が俳優・芸人っぽく見えるのは、カメラに承諾しやすい人の特徴かもという考察!
- 水ダウは過去にも複数のヤラセ疑惑があり、疑いながら楽しむのが正解かも

ヤラセかガチかも含めて、今夜の放送が楽しみです。
一緒に考察しながら見てみましょう!

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